2012/02/25

ヨガを教える

ふと、ヨガを教える、ということを今一度見つめなおす気になりまして、

見つめてみてます。

とりあえずこちらを買ってみました。

ドナ・ファーリの「TEACHING YOGA」



書評はまた完読してからにいたしまして

ヨガを教える立場になってからを振り返るといろいろな潮流の変化があったなと。

ティーチャートレーニング(ヨガ指導者養成講座)は、教えるつもりなどさらさらなく受け

ネットで目にしたヨガインストラクター募集を見てメールして面接して即採用

技術も経験もたくさんいただいたけれど、なんだか苦しくなる
自信ナシ、趣味を仕事にした決断を後悔、ヨガとビジネスのコンビネーションが理解できなかった(若かった笑)
クラスの人数が少ないほど緊張したり、他人からの評価があったら耳をふさぎたい気持ちだったり

カルマヨガの旅にでる

ハートで教えることに気づいた

1対1のレッスンほど萌える
一方で、TT講師の立場で大勢にヨガを伝えて、大勢とヨガを学ぶことにも萌える

今、公にヨガを教えることがなくても
「ヨガ講師で”いる”」ということが自分の真ん中とイコールで心地よい

これからどうなるんだろ~、わたし


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